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 経過観察(19年10月)=“悪性リンパ腫は異常なし”

悪性リンパ腫の「寛解・退院」から5年が経過し、年2回/6か月ごとの経過観察となって2回目の診察を受けました。
血液検査とCT検査を受けての診察の結果は、“悪性リンパ腫は異状なし”でした。
 
しかし、血液検査の結果HbA1c(ヘモグロビン・エーワンシー)の値が高く、自宅近くのクリニックで糖尿病の治療を受ける紹介状を書いて貰いました。(これまで何とか糖尿病予備群の状態にとどまって特に治療は受けていませんでしたが、今回HbA1c値が高くなったのを期に~糖尿病家系でもあり~治療を受けることにしました・・・)
また、メニエール病の症状~軽いめまい、耳に違和感~が出始めているので、メニエール病の治療薬も処方してもらいました。
 
次回の経過観察は2020年4月予定。
 
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(慈恵医大第三病院放射線科 CT室)
 
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(慈恵医大第三病院内科 待合室)
関 連 記 事
健康・悪性リンパ腫 | 投稿時刻 18:40 | コメント:2 | TOP↑
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コメント

お大事になさいませ。

ご無沙汰でございます。

悪性リンパ腫、異常無しで、おめでとうございます。
とはいえ、年取りましたから、あちこちに不都合が出ますね・・・
同じくです。

どうぞ、お大事になさって下さい。

| oshibanayoshimi | 2019/11/03 09:40 | URL |

oshibanayoshimi様、こちらこそ、ご無沙汰です。
“寛解・退院”から6年、お陰さまで悪性リンパ腫は“完治”状態となってきました。
しかし、6年前の“寛解・退院”時には正常になっていた生活習慣病やメニエール病が、6年経ち、また顔を出し始めました。
大変な苦労をして良くなった身体です。まだまた大事にしなければ・・・ 頑張ります。

| さくジー | 2019/11/03 10:37 | URL | ≫ EDIT

















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